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「ホワイトニング後に歯がツヤツヤに見えるのはなぜ?」

ホワイトニングを受けられた患者様から、

「歯が白くなっただけじゃなく、ツヤツヤになった気がする!」

「口元が明るく見える!」

というお声をいただくことがあります✨

実はホワイトニングは歯にツヤを塗っているわけではありません。

それなのに艶が増したように見えるのには理由があります。

歯は光を反射することで明るく見えます。黄ばみが強い状態では光が吸収されやすく、

くすんだ印象になりがちです。しかしホワイトニングによって歯の内部の色素が分解されると、

光がきれいに反射しやすくなり、透明感やツヤ感が増したように感じられるのです。

また、人は相手を見るときに無意識に「目元」と「口元」に注目すると言われています。

口元が明るくなると、清潔感や健康的な印象につながり、お顔全体まで明るく見えることがあります。

実際にホワイトニングをされた方の多くは、「もっと早くやればよかった」

「鏡を見るのが楽しくなった」「笑うときに口元を隠さなくなった」とお話しされます😊

歯の色は毎日見てるため、自分では変化に気づきにくいものです。

しかし写真を撮ったときや人と話している時、

ふとした瞬間にその違いを実感される方も少なくありません。

ホワイトニングは単に歯を白くするだけではなく、自信を持って笑える口元づくりのひとつです。

最近、口元の印象がになっている方は、ぜひ一度ご相談ください✨🦷